PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
飯山と野沢温泉の中間に位置する「北竜湖」。
山奥にひっそりとあるような小さな湖です。
この日は、桜がまだ残っていました。
菜の花畑もありますが、開花はまだ…。
山肌は冬から春へと色を変えつつあるところでした。
2010-05-07
2010-04-22
100418 雑司ヶ谷 手創り市(その3)
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
「手創り市」です。
上の写真、店の方が肩からぶらさげている
「クマの財布」お分かりになりますか?
2個もぶらさげていますね。
これ、実は、他の作家の方が売っているものなんです。
(下の写真)
ウチの家内は、
クマではなくチンパンジーの財布に心を奪われ、
購入しました。
「手創り市」では、作家さんどうしも客となって、
お互いの作品を買うのが楽しみのようなんですね。
家内が「消しゴムハンコ」の店に行ったとき、
うちの家内がぶらさげていたチンパンジーのがま口を、
そこの作家さんが見つけて
「それいいですね〜!ほしい〜!どこで手に入れました?」
と、身悶えるようにしてました。
きっと、後で行ったに違いありませんね。
商売っ気先行ではなく、
作家さん同士がお互いの作品を楽しむような
ゆるーい空気が流れているのも、
「手創り市」の魅力でした。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
「手創り市」です。
上の写真、店の方が肩からぶらさげている
「クマの財布」お分かりになりますか?
2個もぶらさげていますね。
これ、実は、他の作家の方が売っているものなんです。
(下の写真)
ウチの家内は、
クマではなくチンパンジーの財布に心を奪われ、
購入しました。
「手創り市」では、作家さんどうしも客となって、
お互いの作品を買うのが楽しみのようなんですね。
家内が「消しゴムハンコ」の店に行ったとき、
うちの家内がぶらさげていたチンパンジーのがま口を、
そこの作家さんが見つけて
「それいいですね〜!ほしい〜!どこで手に入れました?」
と、身悶えるようにしてました。
きっと、後で行ったに違いありませんね。
商売っ気先行ではなく、
作家さん同士がお互いの作品を楽しむような
ゆるーい空気が流れているのも、
「手創り市」の魅力でした。
2010-04-04
2010-03-24
100321 下落合 春分の日
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
春分の日。
この日は、朝方に雨、強風に黄砂。
そのおかげかどうかは分かりませんが、
夕方にはきれいな夕焼け。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
春分の日。
この日は、朝方に雨、強風に黄砂。
そのおかげかどうかは分かりませんが、
夕方にはきれいな夕焼け。
2010-03-21
100321 下落合 桜咲く
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
マンションの庭の桜が咲き始めました。
毎年、ソメイヨシノに先んじて咲き始めます。
花びらの白と、葉の緑の取り合わせが美しいです。
何という種類かはよく分かりません…σ(^_^;)
3月20日と21日では、開花数がずいぶん違いました。
明日22日は、さらにたくさんの開花が期待できそうです。
しかし、ここ数日の強風で、
地面には風に耐えられず落ちた蕾が
いくつもありました。
残念です…。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
マンションの庭の桜が咲き始めました。
毎年、ソメイヨシノに先んじて咲き始めます。
花びらの白と、葉の緑の取り合わせが美しいです。
何という種類かはよく分かりません…σ(^_^;)
3月20日と21日では、開花数がずいぶん違いました。
明日22日は、さらにたくさんの開花が期待できそうです。
しかし、ここ数日の強風で、
地面には風に耐えられず落ちた蕾が
いくつもありました。
残念です…。
2010-02-11
100209 湯島天神 梅見猫
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
湯島天神の「梅祭り」。
まだ満開にはほど遠い咲き。
そんな中、
梅の木に登って、
優雅に梅見を楽しむ猫に遭遇しました。
まったりとしていましたねえ。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
湯島天神の「梅祭り」。
まだ満開にはほど遠い咲き。
そんな中、
梅の木に登って、
優雅に梅見を楽しむ猫に遭遇しました。
まったりとしていましたねえ。
2010-02-07
100131 豊島 熊谷守一美術館
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
熊谷守一さん、
油絵の作品に
カタカナで署名することが
多かったようです。
この蟻の作品。
熊谷守一さんの
希有の観察力から生まれます。
そして、次の言葉。
「地面に頬杖つきながら
蟻の歩き方を幾年も見ていてわかったんですが、
蟻は左の2番目の足から歩き出すんです。」
1つものをじっと見る。
見ることから始まっていたんですね。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
熊谷守一さん、
油絵の作品に
カタカナで署名することが
多かったようです。
この蟻の作品。
熊谷守一さんの
希有の観察力から生まれます。
そして、次の言葉。
「地面に頬杖つきながら
蟻の歩き方を幾年も見ていてわかったんですが、
蟻は左の2番目の足から歩き出すんです。」
1つものをじっと見る。
見ることから始まっていたんですね。
2010-02-06
100131 豊島 熊谷守一美術館
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
豊島区千早にある「熊谷守一美術館」です。
1月30日、テレビ東京系列「美の巨人たち」で
紹介されていたのを見て、行ってきました。
前は何度も通っていたのに、
中に入るのは今回が初めてでした。
これは、壁面に拡大復元された「アリ」の絵の一部です。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
豊島区千早にある「熊谷守一美術館」です。
1月30日、テレビ東京系列「美の巨人たち」で
紹介されていたのを見て、行ってきました。
前は何度も通っていたのに、
中に入るのは今回が初めてでした。
これは、壁面に拡大復元された「アリ」の絵の一部です。
2010-02-02
100131 岐阜
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
岐阜城からの眺めです。
金華山山頂にある岐阜城は、
かつて織田信長も城主だった城です。
この眺めを、織田信長も見たのでしょうね。
遠くに見える川は、木曽川です。
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
岐阜城からの眺めです。
金華山山頂にある岐阜城は、
かつて織田信長も城主だった城です。
この眺めを、織田信長も見たのでしょうね。
遠くに見える川は、木曽川です。
2010-01-31
100129 名古屋
PENTAX K-7
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
岐阜に出張の途中、名古屋城に立ち寄りました。
何でも、「名古屋開府400年」とかで、
マスコットキャラクターが登場!
あまりに突然のできごとで正面から撮影できず、
振り返って後ろ姿をば。
後ろ姿左から名前を「だなも」「はち丸」「エビザベス」
というそうです。
詳しくはこちらを!
DA18-55mmF3.5-5.6AL WR
岐阜に出張の途中、名古屋城に立ち寄りました。
何でも、「名古屋開府400年」とかで、
マスコットキャラクターが登場!
あまりに突然のできごとで正面から撮影できず、
振り返って後ろ姿をば。
後ろ姿左から名前を「だなも」「はち丸」「エビザベス」
というそうです。
詳しくはこちらを!
2010-01-28
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